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第28回バーチャル座談会『新春放談、行く年来る年2014/2015』(その8)
(その8)は、しゅくこさんを中心とした会話が弾みました。しゅくこさんの書き込みは、何時も関係写真が添付されており皆さんつい語り掛けたくなりますね。
≪6才になった愛孫は、学校で覚えたという論語を披露してくれました。
「子曰く、学びて時に之を習う、またたのしからずや。
朋 遠方より来る、またよろこばしからずや」
その他に宮沢賢治の、あの有名な長詩「雨にもまけず、風にもまけず・・・」も朗朗と暗誦してくれました。≫との事、6歳で日本語の科目が有るとか、将来が楽しめますね。
今回も写真は、このしゅくこさんの6歳のおしゃまなお孫さんの三田の校庭で雪だるまを作って遊ぶ写真を使わせて貰いました。これでしゅくこさん提供の写真が3枚目になりました。有難う、しゅくこさん。


川越: ≪今年もどうぞよろしく≫ 50年のみなさま しゅくこで〜す
今年もどうぞよろしく。
おそまきながら、丸木さん、和田さん お誕生日おめでとうございます。
みなさまのいい笑顔、内田さんの奥様のおいしそうなおせち。
また、100か国の旅行を達成された井ノ口さんの投稿。
なんだか嬉しい意気ごみですね。
新年にふさわしい風を感じました。
私の方も幸せな新年を迎えました。
東京から来ていた孫たちとの、ひっくりかえるような賑やかな毎日。
6才になった愛孫は、学校で覚えたという論語を披露してくれました。
「子曰く、学びて時に之を習う、またたのしからずや。
朋 遠方より来る、またよろこばしからずや」
その他に宮沢賢治の、あの有名な長詩「雨にもまけず、風にもまけず・・・」も朗朗と暗誦してくれました。
彼女の通う小学校では「国語」という課目と別に、「日本語」という課目もあるらしく日本語の美しい響きなどを、意味がわからなくとも子どもたちに暗記させているらしいです。
彼女はまた、読書を推進するある団体の公募に(大人も含めて)以下の標語で、最優秀賞をもらったことも教えてくれました。
「読んだあと、家族に話す、楽しい時間」、ですって。
なかなかいいでしょ? 17日には表彰式があるらしい。
なんだか、孫自慢になってしまいました。お許しのほどを。
私は、次世代を担う元気な若者たちに取り囲まれている感じがしてます。
日本は大丈夫だと思っていますが、どうでしょうか?
前田さん、西郷さん、松川さん、今年は元気な年になりますようにお祈りしています
追加写真はアイゼナッハにあるブァルトブルグ城内にあるルターが新約聖書をドイツ語に翻訳した部屋です。
ルターが聖書をギリシャ語からドイツ語に翻訳した部屋。 60年前にグーテンベルグが印刷機を発明しており、これが世界に聖書が広がるきっかけになったと言われている。
写真は、フランクフルトの地下鉄でクリスマスキャロルを歌う人たちです。


和田:しゅくこさん 東京からお孫さん達が来て呉れて賑やかな正月になったようですね。
楽しそうな雪だるまと遊ぶ写真、韓国巻きを作るのを手伝って呉れた写真、シンガソングライターと遊ぶ写真とどれも幸せが溢れています。
6歳のお孫さんが論語を暗唱ですか?≪朋 遠方より来る またよろこばしからずや≫ですか。凄い英才教育を受けているのですね。「読んだあと、家族に話す、楽しい時間」の標語が最優秀賞を取ったとの事、大きな励みになるでしょう。将来が楽しみなお孫さん達ですね。今年も孫自慢を沢山聞かせて下さい。おばあちゃん並みの作家になるかも知れませんね。
下記BLOGに掲載して置きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshijiwada2/35468449.html


丸木で〜す 誕生祝い有り難う御座います。
目出たくも有り、目出たくも無しの心境です。
年甲斐も無く踊りで暮れたのが祟り、足腰か立たなくなって夫婦揃い踏みの寝正月になってしまいました。明日にもアキュアパンクチュア(針)に行って治療します。
年始に来るやつには勝手に飲んで食べてくれと、カイピリーニャとジャパンタウン特製おせち料理を置いてます。
何を話してるのか、ダイニングとリビングから大騒ぎの様子です。
それでも、大晦日は楽しかったです。
競技ダンスの腕に覚えのある連中は、まるでフィギュアスケートの如く広いダンスホールをすいすいと滑るように踊り、女性パートナーが宙を舞う様は見事の一言に尽きます。


マリコ:しゅくこさん あけましておめでとうございます。
楽しいお正月をお過ごしの様子…
素晴らしい2015年の幕開けですね。
中でも6歳のお孫ちゃんのお話に感動し、
すぐにメールを書いている次第です。
6歳で難しい論語を暗記されるとはすごいですね。
国語の他に日本語の時間ですか? 良い学校ですね。
そして素晴らしい標語にも感心しています。
まだ見ぬお孫ちゃんですが、『おめでとう』とお伝えくださいね。
やはり、しゅくこさんの素晴らしい文才の血を継いでおられるのですね。
孫自慢なんてとんでもありません。
たくさんたくさん褒めてあげてくださいね。
『日本は大丈夫なの?』と聞かれる方々にこのお話をお聞かせしたいと思います。
しゅくこさん、
新年早々、夢と希望ある素晴らしいお話をありがとうございました。
2015年もしゅくこさんにとりまして健康で...幸せで…
楽しく素晴らしい年となりますように祈っております。
@サンパウロにて


内田: しゅくこさん お孫さん。論語のことをよんで、大変感動しました。
かぶきやおけいこ事は数え六歳六月六日に稽古を始めると聞いています。
ということは、日本人は、特に武家階級は論語の素読は六歳ごろからはじめ、意味がわからなくとも体に叩き込むということだったのですね。大きくなってだんだんと意味が分かってきて体の芯から人間ができてくるということなのですね。
「日本語」の授業というより、「日本人」の授業なのかも。
だから、弱いものを助ける、卑怯なふるまいはしない、が自然とできるのでしょう。
「人のものを取る人は悪いひと」、と 「取られる方が悪いという人」の差が、いよいよ世界で日本人が認められるポイントかもしれません。
いいお正月のお話でした。ありがとう。


しゅくこ: 内田さ〜ん & 50 年のみなさま 6才の 6 月6日に稽古をはじめる。それは知りませんでした。なぜかいわれはあるんでしょうかね〜?
そういえば、我が家は物ごころついた時から、子ども用のバイブルを
読まされていました。母の弾くオルガンを聴きながらベツレヘムとかナザレなど、地名としてより、最初は1つの音の響きとして身体に組み込まれていったような気がします。
6才。大事な時期だったんですね。
いいお話をありがとうございました。


内田: しゅくこさん みなさま いわれはどうでしょうかあるのでしょうかね。
経験則だと思います。叔母がお琴の師匠をしており、一般に弟子入りは数え六歳であったといいます。叔母は違いますが。体にたたき込むということでしょう。
「三つ子の魂、百まで」と「数え六歳、お稽古ごと」は日本の素晴らしい教育システムだと思います。
襲名も恐らくそうでしょう。
また、6年生の伊勢修学旅行もそのたぐいだと思います。
親子孫が、十二歳のときに、宇治橋のたもとの同じ場所で同じアングルの記念写真をとり、親子孫が、それぞれの写真を見ながら、そのとき考えたことを話し合うなんて場面が浮かびますね。
自然な家庭のコミュニケーションがありました。


丸木で〜す 僕も幼稚園がメソジスト系でしたから、教会に行っても未だに殆どの賛美歌のメロディーは覚えてるので教会にある本を見ながらで唄ってます。
異教徒の僕がクリスチャン(カトリック)の家内よりも賛美歌や聖書に詳しいのだから皮肉なものです。
と申しますのは、中学高校時代には同じ幼稚園(教会)での英語のバイブルクラスに通ってたのです。
英語習得の為、信じてもいない宗教に詳しくなってしまい、南米で暮らしても北米で暮らしても、こちらの連中のバックボーンがキリスト教に有る事が判って役に立ってます。


しゅくこ: 丸木さ〜ん & 50 年のみなさま 「50年の新春初笑い」、は丸木さんの水泳記録の計算間違いでした。
それを指摘する和田さんたちのコメントがまた可愛らしくもクスクスでした。
井川さんの名付けられた丸木さんの愛称、「世快人」ほどオシャレにはいきませんが、私が名付けている丸木さんの愛称、「やんちゃさん」の上に、「おっちょこちょいさん」を秘かにつけ加えておきます(笑)。
水泳、楽しんでください。でも飛ばし過ぎないようにね
写真はアイゼナッハにあるブァルトブルグ場内にあるルターが新約聖書をドイツ語に翻訳した部屋です


和田:しゅくこさん 丸木さんは、世快人の他に「やんちゃさん」の上に、
「おっちょこちょいさん」が付くのですか?丸木さんも苦笑いしながら感心しているでしょう。
添付写真は下記に貼り付けて置きました。
追加写真はアイゼナッハにあるブァルトブルグ場内にあるルターが新約聖書をドイツ語に翻訳した部屋です。
ルターが聖書をギリシャ語からドイツ語に翻訳した部屋。 60年目にグーテンベルグが印刷機を発明しており、これが世界に聖書が広がるきっかけになったと言われている。


しゅくこ: マリコさ〜ん & 50 年のみなさま お年賀有難うございました。お元気そうでなによりですね。
今年もマリコさんの明るい声を聴きながら、幸せのおすそ分けを
いただきたいです。
蚊に苦戦してらっしゃるようですが、慣れるまで大変でしょうね。
拡大鏡でみたら恐いですものね(笑)。
私も虫は苦手です。
とくにクモが小さい時から苦手で、想像しただけで食欲がなくなり、
目の前に現れようものなら、吐いていました。
もとをたどれば、母の乳母(そんな時代がありました)が、クモに大騒ぎして、母にその恐怖心が伝わったと聞きました。憎っくきは、その乳母です(笑)。
私の一生を悩ませるという情けないことになったのですから。
いまは箒で外に掃き出して、室内はご遠慮願えるようになりました。
写真を載せていただいた孫娘も、丸虫を手の平に乗せられただけで、
ギャーッて叫びますし、我が家に初めて来た時は、ねこのシロが近づいただけで、地獄にでも突き落とされるように、真っ青に硬直していました。いまはシロや馬も触れるようになりましたが。
できれば、お勉強よりも、野生児のように、虫でもなんでも平気で
愛でられる逞しい人に育ってほしいと思いますが。
写真はフランクフルトの地下鉄でクリスマスキャロルを歌う人たちです。


和田: しゅくこさん 何時もご丁寧に写真を付けての返信有難うございます。
又下記BLOGに写真を掲載して置きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshijiwada2/35468449.html


布川: 和田さん 明けましておめでとうございます。其れにお誕生日おめでとうございます。
75歳益々ご健在の事と思います。生涯現役で死ぬ迄チャレンジ為さる貴殿に期待しております。


和田: 布川 さん 丸紅当時、靴、皮の担当だった杉井さんと随分暴れ回ったですよね。ノーボハンブルグの婦人靴の対米輸出、南部2州の皮屋さんを1軒1軒訪問しヨーロッパ向けを中心に年間100ドルの輸出実績を挙げていました。長女弥生が生まれた朝もイギリスからのバイヤーを連れてペロッタスに客先の自家用機で出張しました。猛烈社員振りを発揮していた懐かしい時期です。
さわやか商会も今年の9月には、設立20年を迎え私は、社長職を義妹リリアに譲る積りにしていますが、その条件が歩ける間は、事務所に出て仕事を補佐する事との事で云われるように生涯現役?元気な間の遊び場所として続けて行く積りです。仕事の実務は、殆どリリアに任せていますので今後のアメリカ産の靴のブラジル向け輸出等は直接彼女と遣って下さい。ブラジルにも中国産、ベトナム産等の靴が相当量輸入されていますが、アメリカからの輸入は、価格面で競争力がなく難しいのではないかと思います。現地生産に乗り出すと市場の大きなブラジルだけに輸出も含めて面白い展開が有るかもしれませんね。今年も宜しく。。。


布川: 和田さん お返事有難う御座います。所でブラジルのお正月はどんなのでしょうか?アメリカの正月は全く正月気分ゼロですね。私達は大晦日に教会でお祈りしながら新年を迎え、そして皆で年越し蕎麦とお汁粉でお祝いをいたしました。新年を健康で迎えられたことに感謝です。
ブラジルとも又靴の商売が実現でき貴殿とも再会できることを願っておりますが、文化の違いかどうか判りませんが、せっかく原材料があるにも関わらず靴生産の商売が中国、インドネシア、ベトナム等に流れていることは残念です。今後もビジネスチャンスを追求して行きますので宜しくお願いします。本当の所、商売のあるなしに関わらず、元気なうちに貴殿と再会できることを願っております。2015年も素晴らしい年となりますようにお祈りしています。


川越:≪多加代さんのストラップがドイツにいきました。≫ 和田さん、多加代さん & 50 年のみなさま しゅくこでーす
「おっちょこちょいさん」は丸木さんが見たら怒られるかも。
でも愛称ですから大丈夫、きっと今頃はプ―ルで泳いでらっしゃるでしょうから、見つからないと思います。

ブログに載せていただいた写真の説明に、ちょっと文字の間違いがありました。
できましたらで結構です。訂正お願いできますか?
ヴァルトブルグ場→城 
60年目→前
私もかなりの「おっちょこさん」ですね
ところで、多加代さんにいただいた亀さんのストラップ。ドイツで出会った
みなさんにさし上げましたよ。喜んでいただけて私も嬉しかったです。
友人の通っている英語教室の先生が、私をクラスに連れていらっしゃいと
友人に言ったものですから、レッスンについていきました。
10人余りの生徒はすべてドイツ人で、英語のレベルは中級でした。
リタイア―した元教師、医者、企業家などが美人インド人の先生を中心のレッスンで、日本のクリスマスについてひとしきり質問をうけました。
ストラップについても、長寿と言われている亀のこと、五円とご縁のつながりなど説明しました〜。
かわりに私は幸せの象徴と言われているテントウ虫をデザインした、銀紙で包んだチョコレートをいただきました。
多加代さん、ありがとうございました。
写真を遠慮して撮ったのであまりよくありません。
フランクフルトの公民館で英語教室に飛び入り参加で、多加代さんのご縁のストラップをあげて喜んでもらった。
多加代さんのストラップがドイツにいきました。右が友人です。


和田: しゅくこさん 多加代のストラップは、ブラジル、アメリカ、カナダ以外にもドイツにも上陸ですか。本人は御満足でしゅう。貰えって呉れる人がおれば励みになるでしょう。恵子の絵と同じです。そろそろ賀状が着く頃ですね。ヨーロッパ旅行では若い頃に鍛えた英語が使えて良かったですね。勉強中のポルトガル語を試しに次はブラジルに来て下さい。写真が有ったので下記BLOGに掲載して置きました。有難う。御依頼の転換ミスの字は訂正して置きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshijiwada2/35478721.html


和田: 1月3日(土)和田75歳、洋君2ヶ月の誕生記念昼食会EL FUEGOで行いました。和田75歳誕生日の1日遅れと洋君2ヶ月の誕生日の1日繰り上げの合同誕生記念昼食会を近くのショピングセンター内のEL FUEGOで家族が集まり祝いました。洋君は、来年は、椅子に座っているかも知れませんが今回は、すやすや寝ていました。
和田家は、1月2日が私、16日が恵子、23日がリリアと3人もおり大変です。
昼食会の写真を貼り付けて置きます。


和田: 何と私の75歳の誕生日に白い清楚な大好きなアマリリスが咲いてくれました。
数年前にオランダのあや子さんが送って呉れた球根の白いアマリリスが前庭に地植え私の誕生日を待つように1月2日の誕生日に花を付けて呉れた事がありますが、その球根は、残念ながら虫に食われてしまい消えてしまいましたが、昨年10月末にイボチの花祭りで購入した赤と白の球根2個は、ベランダで見事な花を付けて呉れましたが11月20日に咲いた白いアマリリスの左側の花芽が低い場所で私の75歳の誕生日の日に清楚な花を咲かせて呉れました。これ以上の誕生日のプレゼントはありません。1月4日に2ヶ月目の誕生日を迎える洋君にも参加して貰い記念の写真を撮って置きました。暫くは毎日眺めて過ごすことになりそうです。誕生日の日に撮った写真を貼り付けて置きます。


斎藤: 和田さん、めづらしい咲き方ですねえ、記念になるアマリリスです誕生日にふさわしい!おばあちゃん笑顔すばらしい、お孫さんおおきくならましたねえ。


和田: 斉藤さん 普通は、先まで伸びて先端に花を付けるのですが、伸びずに下の根っこの近くで大きな花を咲かせて呉れました。まだ2輪程、咲きそうな蕾があります。そんな場所はなさそうですが。。。
コメント有難う。


賀多井: 和田さん 岡山の賀多井です。
誕生日に大好きなアマリリスが、綺麗に咲いて誕生日を祝ってくれていますね〜。
洋クンが、澄んだ大きな綺麗な瞳で見ていますね。
和田さんも恵子さんも幸せ一杯、よい年をお迎えのようで、何よりです。


和田: 賀多井さん 何時もながらコメント有難う。75歳は後期高齢者の仲間入りで余り目出度くは、無いのかも知れませんが、素直に年を取って行きたいと思います。アマリリスの花が鉢の地面に近くに大輪の花を付けたのには驚いています。時期が時期だけに喜んでいます。


徳永: ≪明けましておめでとう御座います!!≫ 新年のご挨拶が遅くなり申し訳け有りません。
私たちの50年、見させて頂いて居ります。
お孫さんの洋君も健やかでなりよりです。
徳永こいのぼりは、今日から5月に向けて今シーズンが始まりました。
今年も恒例の餅つき会を社員50人で行い近隣の人たちと共に正月気分を味わい景気付けしました。
今年も粘り強く、楽しくリオのオリンピック、日本の節句文化の世界遺産登録に向けて邁進したいと思います。今後とも宜しくお願い申し上げます。
和田様のご家族、お知り合いの皆様のご幸運を祈念します。


和田:徳永 さん  社員とその御家族総出での餅つき大会、さぞ賑わった事でしょう。近隣の人達とのお正月気分を分けあったとの事、良かったですね。これからが販売シーズンとの事、今年も繁盛する事を願っています。
リオのオリンピックは、来年に迫っており地元リオでは、その準備か旧ピッチに進んでいると思います。日本のマラソン選手強化策は、上手く行っているのでしょうか?せめて上位入賞者が出て欲しいですね。出来れば応援に出かけたいと思います。
日本節句の世界遺産登録も是非実現させて下さい。応援しています。
送って頂いた餅つきの写真下記BLOGに掲載して置きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshijiwada2/35480501.html


和田: 姉妹都市、金沢市にポルトアレグレから元気な女子学生BEATRIZさんとPAOLAさんが日本語研修にでかけます。年末、年始日本入国査証取得手続きが年末休みもあり危ぶまれましたが金沢市からの招聘状が領事事務所に送られていた事から特別処理として1月6日(火)に無事査証入りの旅券が戻って来てPAOLAさんは、本日午後NYK経由、BEATRIZさんは、明日イースタンブル経由で訪日します。二人は1月9日から2月9日まで金沢市の日本語・日本文化短期研修プログラムIN金沢と云う研修制度を通じて日本語を勉強にポルトアレグレ市の代表として訪問する事になりました。姉妹都市提携(1967年3月20日提携)以来初めての学生訪問で今後定期的な交流に繋がって行けばと願っています。
1月5日(月)午後3時にポルトアレグレ市役所の国際交流課を訪問し二人のポルトレグレ代表としての信任状とポルトアレグレの街の紹介書籍、PR用のパンフレット等を貰って来ました。市役所の国際交流課のROORIGO課長は、休暇中でRICARDOさんがアテンドして呉れました。訪問時の写真を貼り付けて置きます。
市役所前の温度計が34度を記録する暑いポルトレグレから寒い冬の金沢に出掛ける彼女たちがどんな便りを寄せて呉れるか楽しみにしておりこのBLOGでも紹介して行く積りです。


和田: クリチーバの石田さんご夫妻が3時間弱ポルトアレグレに立ち寄って呉れました。クリチーバの石田さんご夫妻が、フロリアノポリスからクリチーバへの帰路態々遠回りしてポルトアレグレ経由で3時間弱立ち寄って呉れました。11時前に飛行場で再会何とか昼飯だけでもとカントリークラブの近くのイグアテミショピングセンターに行き一番に駒形さんの息子さんが遣っているSUSHIAKIに立ち寄りましたが12時からとの事で少し早すぎて店の方と話をしましたが、お茶はちゃんと用意したとの事で少し待っても昼食をと思ったのですが、石田さんがSUSHIAKIは、クリチーバにも4店もあるので何時でも行けるのでポルトアレグレ唯一の開店寿司≪縄文/桜≫にしたいとのご希望で隣のブルボンカントリーのショピングセンターまで歩き回転寿司で昼食を楽しみました。石田さんの奥さんと恵子は、話に夢中で何度も速足の私と石田さんと逸れそうになりましたがウインドウショピングを楽しみながら話が弾んでいたようです。50代の四国お遍路は終わらし現在は60台の2度目のお遍路に挑戦中で又冬の時期に四国に歩きに行かれるとの事でした。70代での3度目のお遍路までは必ず達成したいとの事でお一人で来週から四国に行かれるとの事でそのバイタリテイには感心しています。我々も昨年高知のお寺一つをお参りしており残り87寺、恥ずかしい限りですが出来れば続けたいと思っています。石田さんは、4月に稲盛塾の勉強会に行かれるとのことでした。
馬鹿にしていたポルトアレグレを見直したと短時間でしたが喜んで帰られたので来て頂いて良かったと思います。次回は、グラマードにも行って見たいととの事でその内に実現するでしょう。写真を貼り付けて置きます。


斎藤: 和田さん、石田さん夫妻との再会いいですねえお寿司もおいしそうですが皆様の笑顔もすばらしい、今年第一番w50年の出会いですか!


和田: 斉藤さん 石田さんご夫妻は、お二人でサンタカタリーナのフロリアノポリスの海浜に2泊の旅を楽しまれた後、帰路遠回りをしてポルトアレグレに立ち寄って呉れました。この次は、丸木さんがフロリッパからポルトアレグレにポルトガル人ご夫妻と23日に来られる予定でグラマードに行かれるようです。飛行場でお会いする積りです。
朋あり遠方より来る!! また楽しからずや!!です。


駒形: 和田様、石田様
ご夫妻の楽しそうなP/ALEGREの休日写真拝見致しました。よい時間をお過ごしでしたね。
写真ではSUSHIAKIも御紹介頂き、深謝です。{私は行ったことがなく、写真で初めて見ました)寿司あき も舌の肥えた日本の方には御満足は行かないかと思いますが、何卒よろしくお引き立てください。


和田: 駒形さん
SUSHIAKIの紹介は今回が最初では有りません。昨年11月5日の下記BLOGに紹介しております。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshijiwada/47872052.html
お茶がメニューに入ったとの事でしたのでまたショピングに買い物に行った時にまた試して見ます。この店がポルタれグレに4件ある店の内で一番売り上げが多い店だそうです。オーナがめったに顔を出さずに遣って行けるのですからブラジルは、良い国です。ブラジル人がこれが寿司と納得して呉れる価格と品質で頑張っているようです。


駒形: 和田さん 重ねてMAIL.有り難うございます。
各店が地理的に離れているので、(OWNERが居なくとも)どう上手く運営管理して行くかが大変なようです。
和田さんのよう様な知識経験豊富な方が機会がありましたら、直接店の人に御助言、御指導願えれば、大変ありがたいと思います。
{なお、私は「後期高齢者」で息子の店の運営などには一切タッチしてしていないのですが。)
今後ともよろしく御願い致します。



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