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第38回バーチャル座談会『新春放談、行く年来る年2018ー2019』その4(前哨戦=続きの続きの続き)
今年のバーチャル座談会は、その4まで前哨戦になり本来のバーチャル座談会が始まりませんでしたが、やっとトップバターの丸木さんが引っ張って雪のカナダの年末年始、歳男雑感、砂古さんのハッカー被害に伴う退会等でその4の後半からはじまりました。1月第1週まで続けるつもりですので是非参加下さい。現在までの所、22人のメンバーの皆さんがご発言しておられます。
写真は、丸木さんが送って呉れた歳男イノシシの可愛い飾りをお借りする事にしました。


村松:古谷 様 愚言を読んで下さり有難う存じます、そして貴殿の3件の指摘を纏めて下記しますので再度ご指摘、ご批判等下さればと存じます。
BとA項について:
 日米安全保障同盟は我が学生時代大きな反対運動になり全学連の運動家達が我が農大にも押し寄せて来ました、一部の学生は運動に賛加しましたが、屈強なる運動部員によって外部活動家は排除された、全体では日本の食を守るための農業実学に打ち込む教育でしたので、政治的な運動にはなじめない校風でした。然し政府は何とかこの同盟を受け入れ今日に到っています、この学生運動は何であったのか今となっては幻です、然し戦後の日本の復興はこの同盟のお陰で経済的に大きく発展することが出来たと歴史は証明できるでしょう。
 只近隣諸国はあの大戦(欧米諸国の植民地から亜細亜諸国を守る大儀を持った大東亜戦争)で、多大な犠牲と被害を出してしまった事に対し日本国は出来る限りの謝罪そして支援を惜しまず継続して来ました、またあの大戦があったお陰で独立を果したというアジアの国々も居られ感謝されてもいます。しかし日本に対しては現在も批判を繰り返す国がある事は確かです、その国は韓国、北朝鮮そして中国です、ロシアは一時満州を失い恨みを抱いていたことで敗戦後北方4島を自分のものにしてしまい、恨みは消えているようですが決して島の返還は譲りません。
 中国や韓国の言われ無き批判や領土問題、補償問題はそれぞれの国内問題と化していますが、体外的に日本の印象を貶める案件には真正面から外交を通して反論や国際裁判に訴えるべきでしょう、ただ外交や政府間の協議を模索しても何ら改善される余地はありません、また国際ルールに反する北朝鮮問題は成すすべがありません、米国は肩代わりしてやってくれるかと思えば、米国は自身の安全保障のためにやるだけで日本のためになっているか疑問である、本当にミサイルや核の放棄、そして拉致被害者の返還を北朝鮮に対しての解決に如何なる方法があるか、日本政府は何らその解決策を持ち合わせていません、経済的圧力を米国や国際社会と共に掛けてはいるが一行に解決策に繫がらない。
 この韓国、北朝鮮、中国そしてロシアの近隣諸国からの、慰安婦・徴用工問題、ミサイル核・拉致問題、尖閣を含めた・東南シナ海問題、そして4島返還等に対応し日本の主張を通す策は、次の用件が整った時解決が生まれると確信する:戦後日本国が二度と軍隊を保有して立ち上がれない様GHQが憲法を作成し日本に押し付けた、当時の吉田外相や白州通訳によって改正を促がしたが受け入れられず、政府はやむなくこの憲法を承認し70年に渡って変更無で現在も使われている、ドイツに関しては東西に分断されていた東西冷戦時1956年、西ドイツは18歳から兵役義務を定めて57万人の軍隊保有、1990年ベルリンの壁が崩壊後東西統一で新たな軍隊となり37万人の軍人を保有する独立国家となっている、日本だけは相変わらず70年間軍隊をもてない。
 解決策は現行の憲法を改正、または新憲法を作成し正規の軍隊を憲法に明記することである、独立国として軍隊を保持しない国家は日本以外にはない、中立国といわれる国家でさえ確固たる軍隊を保有している、さらに核保有国の有利性は言うまでも無い。日本国がこの軍隊を正式に保有することで、最小限にして最大の能力を発揮できる世界最強の軍隊を保有することが出来る、それだけ日本には技術がある。嫌がらせ、領土侵入、喧嘩を仕掛けてくる相手に対する手段は同等以上の腕力を保持していなければ勝てない事は明白である、現在の日本国は全くなめられてっぱなしである、外務大臣が悔しさを顔面に浮かべ相手国の大使をよんで“大変遺憾であり厳重に抗議する”と言う悔し涙が見える、日本が強力な軍隊を持つ事は近隣諸国との平等な立場での会話ができることだけに限らず、世界平和のために問題を抱える国々へ出かけ紛争解決に貢献できる真面目で技術的に優れた舞台を結成できると確信する。軍隊を持つことにこれほどまで異論がある事は残念でならない、安倍政権発足以来この問題は議論を始めているかに見えるが国民の理解度が上がってこない、安倍政権存続の間に何とかしなければ永久に日本国は独立できない。
1.)外国人労働者の受け入れ:
 ホワイトカラーの労働者が多すぎる、ブルーカラーの労働力が減少しているので外国人を入れる、とんでもない、1千万人位入れれば別の話だが中途半端が一番駄目になる、1千万人位を全て外人番号で統一し入国させて期限を就け徹底管理すれば別の話だが、そんな事は人権問題で国内ばかりでなく世界が許さない、約35万人を5年間に入れて日本人と同等に扱うと言う、それならホワイトカラー労働者をはじめ国・地方政治家、国地方を含めた公務員、企業の事務関係を大幅に減少しロボット導入をすれば良い、本来の国力はブルーカラーに従事する人々が支えている、此処に人が少なくなっている事が問題、人口減少は自然現象であるため労働者による配分や報酬を変更することが解決策。即ちホワイトカラー層の人口を大幅に減し同時に高い報酬制度を減額する、ブルーカラー層を増やす為に報酬を大幅に上げる事で労働者配分が出来ることが減少する労働者層の維持ができる。
 過去20年30年40年と労働した人達が積み立てた年金や健康保険額は、65歳の定年から支給をはじめ10年15年20年で殆ど終了する、我々世代積み立てた年金の受給は積み立てた額の半額程度しか支給されていない、残り半額はは年金支給の無い所に廻っている、若い世代が積み立てている年金は彼等が65歳から受けられる積み立て制度であるはずで高齢者には廻らなくて良い様になっているはずなので年金制度は破綻しない、政府の説明はいかにも若い世代が高齢者世代を養う年金制度のように聞こえるが全くの間違いである。
 現在の70歳前後のベービーブーマーは今後10-20年で消滅する、そして45歳前後の第二次ベービーブーマーは20-25年間労働可能である、この両世代はしっかりと年金の積み立てが行われ若い世代からの援護は必要ない。日本の1億人人口は過大すぎる、この発展する文明化学によって日本の人口は半数になっても不必要な事業は消滅しても100歳まで働ける未来があり国は決して崩壊しない、医学の観点から日本人のベービーは誕生し続ける、そしてIT技術の進歩から労働条件も大きく変化し少数で企業は成り立つ次代に変化していく。
 今現在単純労働人口が減少している為外国人を入れるという考えは間違い、時代は刻々と変化し進歩を続けている、労働者層は国内で充分足りている只その配分が的確にいっていないだけである、労働しないで机に座り続ける人口が多すぎる、7百名の過大な国会議員が一人1億の報酬を受ける(米国:480名で2.5千万円報酬)、そして更に大勢の都道府県、市町村議員が金バッジをつけて高額報酬を受けている、国家公務員、司法公務員の数は膨大である、仕事内容からしてこれほどの数は必要ない、JA組織や銀行をはじめ金融機関、サービス産業での労働者数は膨大である、これ等の仕事こそロボットで充分こなせる、更に将来この労働力がブルーカラー族に変われば充分労働力は足りる、いや余剰が出る。
 地方創生を政府は謳っている、現在の政府機能、企業本社、金融本部等全ての国家や企業本部が大都市に集中する江戸幕府制度を現在も維持している制度が問題、これを都道府県、市町村単位に分散すること、また税徴収配分制度も都道府県、市町村でを独立採算制度にし、国が担う仕事を制限してその予算は都道府県が負担する制度にピラミッドの逆方式を採用することで地方は活性化し人口の移動が無く小さな国家制度ができ、同時に税の無駄が無くなり地方は豊かになる、国が都道府県を、都道府県が市町村を、と言うピラミッド(ヤクザ方式)は遅かれ早かれ終止符を打ち、逆ピラミッド型にする事で全てが正しく簡素に作動する。
 極端な変化を提案していますが、最小にして最強な日本国軍の誕生、国政の有り方人員・報酬・労働内容の変更、地方の独立採算制度、労働者層の職業選択変更(白と青の層の交換と報酬変更)、税の徴収を地方に任せ、国政に必要分だけを地方負担制度、都道府県・市町村の独立採算方式等の改革実行で人口減少はあるが日本国は安定する未来に向かって進んでいける。  

五十嵐:村松兄、古谷兄、徳力兄、そして諸兄姉 全く村松兄の解説されている通りの現況です。色々と提案されていること、100%、いや120%賛成です。徳力啓三兄(理事長)にお願いします。村松兄の了解を得た上で、海外唯一の支部である貴兄のブラジル日本会議から東京の本部を通じ、安倍政権の内閣府へアメリカ ブラジル同胞からの意見書として提出して頂きたい。お願いいたします.目下緊急の要件です。 五十嵐司

古谷:村松 様 16日付け貴信を拝読しました。貴信は長文に亘っていますので、勝手乍ら、1-2回に分けて返信をお送りする勝手をご容赦願います。
BとA項について
1)結論から申して、貴信の第五項目に書かれております「日本は憲法を改正して正規の軍隊を持ち且つ核兵器も保有すべし」は、私が弊前信で述べておりますので、この点に就いては貴我意見の相違はありません。東南アジアにおける我が国の外交的地位が格段に高まる事は仰せの通です。唯、それまでの道のりは未だ々々遠く、その間、残念乍ら、日米安保条約に頼らざるを得ませんのと、安保条約は簡単に解約できるのか?と言う疑問を感じます。第二項に就いては異論があります。大東亜戦争開戦の目的はアジア諸国独立支援ではありません。それは、結果論です。開戦の目的は原油の確保でした。支那事変停戦交渉が不調に終わり、米国に依る原油・鉄鉱石・機械・生ゴム・鉄くず等の対日輸出が制限される中、日本軍の南仏印進駐を不可とする米国が対日原油輸出  を全面的に止めたからでした。蘭印との輸入商談が不調に終わったため、武力で原油を確保すべく、陸軍第16軍が開戦と同時に出動。同地からの原油輸入に障害となる比島(米陸軍)へは第14軍が、星港(英陸・海軍)へは第25軍が出動、夫々蘭米英基地を占領した結果、植民地が開放された経緯があったのです。この地域への進出で、現地人の反発を買ったのは、一つは比島で米軍掃討の際、島民が巻き添えになったからで、次いで星港の場合は、英軍は戦闘にシナ人に前面に押し出したために、多くのシナ人が射殺されたためでした。当時の星港は英国の外交方針「君臨すれど統治せず」を地で行っていました。シナ人は英国人の身代わりに殺されたものです。唯、現地人の反発如何に就いては、日本軍司令官の資質に依った面があった事は事実です。
第16軍の今村均中将は、温厚な人柄で、地元ネシア人の生活に配慮したため、ネシア人に慕われました。義勇軍の隊長だったスカルノ(後の大統領)などは、中将に事が及べば、救出に駆け付けると息巻いた話は有名です。 
2)当時の中国は、蒋介石の中華民国で、毛沢東の中華人民共和国は未だ誕生していません。中華民国が「現在も批判を繰り返している」とは寡聞にして承知しておりません。又、韓国とは2015年12月に日韓合意を締結しており、徴用工問題は韓国国内問題として、日本は関りを持つべきではありません。北朝鮮は、日本との国交樹立が先決であり、如何なる経済援助要求も現状では日本は交渉すら出来ない状態です。同国もそれは承知済みで、日本に対し敵対行動をとる積りは無い筈です。
今の中国は日本を武力で攻撃する意思はありません。良きも悪しきも、日米安保条約が防波堤になっています。今、日米安保条約を破棄すればどういう事が起るか? 日本海・東支那海をソ連は大戦末期、満州を占領しましたが、その後同地を引き上げています。満州は、歴史的には満族の土地。満族が漢族の地に押し入り、清国を築きました。日露戦争の勝利で、日本は露国よりシベリア
鉄道の一部を取得、これが満鉄になりました。そのご、露国の赤化(ソ連)で満鉄を侵しかけたので、関東軍が満州事変を起こし、満州全土を占領し建国したものです。辛亥革命で、漢族に城外に追われた満族が戻ったのが、祖先の地満州でした。日本の敗戦で、ソ連は南樺太の返還を受けました。終戦時のドサクサにソ連軍が北方四島に上陸し占領したため、領土権を主張しています。ソ連はSF講和条約に参加署名しておりませんので、これに依る調整は不可能です。領土は占有すると既成事実が認められる国際慣行がある様です。唯、ロシアのプーチン大統領は、北方領土の開発に日本の技術を嘱望しており、開発事業の進展如何では、四島の領土権に就いて、何らかの交渉が可能ではないかと思います。
3)米第七艦隊の職責を考慮すれば、日本の一存で日米安保条約を解約できるのか?と言う疑問を感じざるを得ません。それに、過日申しました通り、海自のイージス艦だけで、日本海・東支那海・太平洋(北部)を守れるのか?と言う疑問を感じます。取り敢えず、本日は此処迄と致します。

古谷:村松 様 これは、第二信で、表記の議題に就き、私見を下記の通り述べます。
この種のテーマは、具体的な数字を挙げないと読み手の理解が得られません。
下記の URL をご覧下さい。      
最初と二番目の URL は「年齢三区分別人口の推移と将来人口推移」を示した
ものです。三番目の資料は、下記する問題点を詳述したものです。
難儀なのは、夫々の人口のピークが、「年少人口」が一番早く、次いで「生産
年齢人口」、最後に「老年人口」が来る点です。つまり、年を経るに連れて、
平均年齢が上昇する点で、「じじー、ばばーが消える前に、赤ん坊が生まれて
こない」懸念を全員が厳しく認識する要があります。
少子高齢化の原因は、謂わずと知れた「未婚率の上昇」と「出生率の減少」に
あります。然らば、これに依って生じる問題点は何か?
  1)消費市場の縮小
  2)労働力の不足
  3)税収の減少
  4)年金制度の崩壊
  5)医療制度の崩壊
  6)若年層の社会費用の負担増
等々が懸念され、最悪の場合、政府予算の編成に支障をきたす恐れすらあります。
国民の生活維持の為には、相応規模の社会活動が不可欠で、それを補填する政府予算の編成が必要です。
仮に、年齢層別の人口比率を昭和60年辺りを理想とするならば、それに適した政府施策が必要ですが、上述の偏重を是正し、理想の水準に到達するには相当の年数を要するの避けられず、その間、社会活動の維持の為に、外国人労働者(移民ではない)の手を借りるのは止むを得ぬ仕儀と考えます。
反論があれば、是非お聞かせ下さい。

丸木:カナダ トロントの年末、丸木で~す 零下13度、今から月例の和み会(旧:元気かい)に出席の為、トロント日系文化会館に出掛けます。先ずはみんなでラジオ体操第一と第二、会計報告、食事しながらの全員の近況報告での健康に関する話題が参考になります。俳句、川柳、短歌コンテストで賞品が貰えます。トランプでいろんなベームは頭の体操。年末の今回は十ドル程度のプレゼント交換。僕はコンビニで売ってた禅カレンダーを持って行きます、何を貰えるか阿弥陀籤が楽しみです。あしたは隔週のトロント日系福祉協会での認知症予防の為の歌の会に出席します。ピアノ伴奏で歌集を見て歌った後、歌集を閉じて同じ歌を歌います。歌集は童謡、唱歌、日本の名曲、世界の名曲です、為念。

和田:やはり年末年始のバーチャル座談会のトップバッターは、丸木さんですね。まだまだ前哨戦が続いているようですが、丸木さんの発言でやっと年末年始のバーチャル座談会が始まった気がします。1月最初の土曜日まで3週間、楽しく年末年始の挨拶、楽しい話題で行く年、来る年を語り合いましょう。是非盛り上げて下さい。トロントはもう雪で寒そうですね。一面真っ白、犬小屋?の雪下ろしもしてやらないといけないのでしょうか?ナイヤガラの斎藤さんもゴルフどころでは無さそうですね。歩くのにも苦労されるでしょう。

紫音:丸木さん、コンバンワ

和田:紫音さん書き込み有難う。2019年は、良い年になって欲しいですね。

丸木で~す  今年最後の和み会では晩秋に訪日された多数の方からの近況報告が支那人と朝鮮人の傍若微塵の悪行状でした。空港やホテルのロビーなんか我が物顔で振る舞うのに他の客が迷惑を被ってるとか。これは何も日本に限った事でなく世界中で嫌悪されてるのが支那人と朝鮮人の様です。この現状、なんとかならんでしょうか?ヒットラーの黄禍論が正しいのでしょうか?

麻生:丸木さん 黄禍論だと礼儀正しい、大和民族も範疇に入れられるから不公平です。韓中とも公衆道徳とか。人に迷惑とか、社会道徳に足りない、戦後の
闇市のような喧騒で下品な臭いがします。移民で日本に大挙してきたら日本人は跳ね飛ばされてしまいます。入れないのが一番です。特に韓国人には格言どおり、拘わらないのが一番です。

和田:また逆戻りしそうですね。トロントの年末年始の会合でも話題は、支那人と朝鮮人の傍若無人の悪行状でしたか?。楽しい話題には、切り替わらないですね。トロントだけでなくブラジルでもニュージランドでも同じような光景を見かけます。日本に大挙して移民として入って来ると大変でしょうね。
2020年には、またリオにパンアメリカ大会に泳ぎに来られる予定とか。また皆でリオに集まりましょう。オリンピックには行かなくてもリオの丸木さんの泳ぎには応援に行きますよ。詳細教えて下さい。

都賀:和田さん 故郷を出ても 心は故郷を捨てず 心は故郷と一緒の生き方を大事にすることも必要ですね。小生は鼠年<1948>の4月生まれ 2019―1948 =71歳になる予定同年生まれの方々がいらっしゃいますね。教えてください。

和田:都賀さんは、鼠歳の1948年(昭和23年生まれですか)所謂、団塊の世代の始まりですか。沢山居られるのではないですか。身近には、恵子が1948年の1月16日生まれですので都賀さんより3ヶ月お姉さんになります。同船者の園田さんが確か昨日71歳の誕生日を迎えられたようです。昨年はパラガイから来られたお兄さんと弟の八朗さん、園田さんのお嬢さんと一緒に誕生日の夕食会をしました。1年はアット云う間にすぎますね。お元気に良きクリスマス、正月、4月のお誕生日をお迎えください。

都賀:和田さん おっしゃる通りです。新年には娘(在ベルリン)が孫を生んでくれます。サンパウロの息子にはすでに孫娘 孫息子がおりますから にぎやかになります。うれしいものです。

砂古:和田さんにお尋ねします。あの脅迫メール対策の、転送して熟読していただいた解説pcacademyにどこかへと登録してある別のパスワードも変更しておいた方が良いとありました。
freeml登録のパスワードはyahoo mailに使っているのと同じなので、www freemlに入りました。
見出しにパスワード変更がないので、その他の設定に入ってもありません。そのページの最後にDeseja salvar sua senha de www freeml.com? で sim /nunca/x がありました。
これには返事しなかったとおもいますが、その下に、空色でmais informacaoがあり、開きました。
その中にはMicrosoft edgeの忘れたパスワードなどの事を書いてありましたが、変更には触れていませんでした。パスワード変更方法がお分かりでしたら、教えて下さい。一時退会して、別パスワードで再入会も考えられますが、この場合も、この www freemlでしょうね?

和田:砂古 さん お問い合わせのFREEMLには、特別のパスワード使用経歴は、一切出てきません。砂古さんご自身が選ばれたメールアドレスに付着のパスワードだけです。これをfreemlで保存しておくかどうかの質問だと思います。砂古さんがパスワードを覚えておられるのなら保存しないで良いのではないですか?無料メーリングリストですので文句を言わずに使わせて貰っています。退会手続きをして再登録されるのもご自分で出来るはずですのでご自由にして下さい。私に聞かれてもお答えようが有りません。悪しからず。。。

砂古: 和田さん、皆さん、入会以来この数年、和田さんをはじめ皆さんから多くを学び、交流をさせて頂いた事に感謝しておりますが、下記の理由で退会させて頂きます。
理由は、hackingです。、犯人は巧妙にも私のメールアドレスを自分のモノとして獲得したのでしょう。
私に対し発信者として悪用したので、私の名前で50nenにもアクセス可能が考えられます。
50nenはメンバーが多いから、何かをでっちあげて、50nenにばらまき、お金を払うまで、私に恐喝を続けるのに都合が良い場所と犯人は判断する可能性があるかと考えたからです。
www.freeml.comに入ったら、1)自分のメールアドレスを書き込んで 2)xxxxxxxxxxx @freeml のxxxxxxxxxに watasitatino50nen を挿入し、 3)退会する をクリックするだけでした。そのようにやってみます。
楽しいナタール、良い新年、それに皆さまのご健康お祈りします。
PS 送信者が見知らぬ人以外に、自分の名前そのものにも気を付けて下さい。
多発していると Pcacademy.jp/sagimail2 が警告しています。
このPcacademyの中で紹介する脅迫状は受信者を一律に性的変態と決めつけたへんな日本語文で、私が受け取ったのも一字一句同文でした。日本人の発信ではありません。

和田:砂古さん 了解しました。簡単に退会手続きが出来るとの事良かったですね。どうぞご自分で手続きして下さい。又ほとぼりが冷めたころに気が向いたら入会手続きをして下さい。皆さんがカムバックを待っていることでしょう。長らくお付き合い頂きご苦労様でした。ではまた。。。

砂古:和田さん 簡単に退会できる感じでしたが、下記の完了になるまで大変手間がかかり、途中石田さんに何回も電話しても私の難聴で話が通じず、困った挙句、何とかなりました。でも、まだこのとうりメールが出来そうです。
そのうちに、打ち切りになるのでしょうね。

丸木:歳男 雑感 元旦生まれの僕は2019年は亥年ですから歳男の筈です。ところが近所の中国人によれば、旧暦の正月までは未だ戌年だからチャイニーズ ニューイヤーの正月から僕は歳男だそうです。そう言えば祖母が使ってた大きな日めくりは西暦でなく旧暦でした。甲子園生まれで甲子園育ちの幼少時の僕は、そのカレンダーに従い宝塚近辺の清荒神、中山寺とか能勢の妙見さんでの参拝に連れて行ってもらったものです。その帰りに阪急電車で大阪まで行き阪急百貨店の大食堂でランチを食べるのが楽しみでした。そんな旧暦を使ってた婆さんがナイフとフォークで食事するのが珍しく、僕は眺めてました。ランチとは昼飯ではなくメニューに載ってるランチです。神戸から別府まで瀬戸内海の関西汽船では夕食のアナウンスに「今晩のディナーはランチです」と英語でも放送するので、外人の乗客が眼を白黒(白青か白緑かな?)させてました。僕が九州勤務の頃の部下(半世紀以上も前)が今だに干支の博多人形を送ってくれるのです。人形も郵便料金も高額ですから有り難い事です。日本の風習を忘れてくれるなとでもと尋ねたら、その頃が最も楽しく仕事が出来たとか。僕の九州勤務は足掛け6年、20代後半から30代前半で毎晩の様に中洲ではしこ酒でした。リタイヤーしてからは家内の里帰りに付き合い、カナダの寒い冬の1月から3ヶ月間はブラジルで暮らしてます。ひょっとしたら、これが生涯最後の歳男かな?次回は96歳だから、、、


和田:丸木さんは、猪(亥)の歳男ですね。1月1日生まれですので立派な亥歳男です。旧暦では2月5日が正月とか。丸木さんのおばーちゃんには、悪いですが旧暦は、すたれています。やはり万国共通のクリスマス、正月で行きましょう。バーチャル座談会は、その2も前哨戦続きで前に進みませんが、年末に語り合った話題は、残して置きましょう。ゴーンさん関係は、除外していますが、その他は、拾っています。この丸木さんの年男、雑感は、写真と共にBLOGにも掲載して置きます。有難う。



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