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『50年後に帰った日本でのカルチャーショック』 広橋 勝造
作家の広橋さんの『50年後に帰った日本でのカルチャ―ショック』は、まだまだ続きそうな気配ですが、その1として第14回迄を40年!!ホームページに残して置くことにしました。何れ本にして出版されるのではないかと思いますが、偶に日本に帰国するとカルチャ―ショックとまでは、行かないにしても戸惑い、奇異に感じることが多々あります。私も既に81歳、ブラジル生活が来年で60年になります。もう一度は帰国して見たいと思っていますが、このコロナ騒ぎで実現するかどうか?精々広橋さんを見習って日本でまごつかないようにしたい思っています。広橋さんに写真を頼んだところ下記コメントを付けて送って呉れました。50年の年月と日本のカルチャーショックに喘ぐ3人(天すしの松栄、トロントの丸木、広橋)撮影場所:旧”ごんべぇ”サンパウロ東洋街にて、とのことです。


≪58年前休学し1年間米国カリフォルニア州での農業実習事業に参加した時の体験記≫ 村松 義夫 
村松さんが好評の広橋さんの『50年後の日本でのカルチアショック』を見習って≪58年前に休学し1年間カリフォルニア州での農業実習事業に参加した時の体験記≫を短く分かり易く20章に分けて学生時代の若々しい感覚で当時感じたカルチアショックを纏めておられます。恰好の読み物として40年!!寄稿集に残して置くことにしました。写真も沢山添付して呉れておりどれをお借りしようかと迷ったのですが、矢張りアメリカの大農方式の写真を使わせて貰いました。実習中にフォークリフトの下敷きになり大怪我を経験したことも語られており実り多い?1年間の実習記面白いですよ!

第42回バーチャル座談会【東京オリパラに付いて語る】その9
【東京オリパラに付いて語る】その9は、アフガニスタン初の女性パラリンピアンが出場できなくなったとのニュースから始まり、日本選手団の結団式、24日の会開式、現在日本滞在中のリオの山下さんに毎日現地の様子、パラリンピックの基礎知識等を送って頂きそれに各国のメダル数を時事ドットの速報をお借りしてブラジルの現地紙の1日遅れのニュース写真等をBLOGに掲載しバーチャル座談会を続けて来ましたが、山下さんの協力で何とか続けていますが、丸木さん、松栄さんの参加以外には、投稿が無く辞めて置けば良かったと反省していますが、今週末の閉会式迄山下さんにお願いして続けることにします。写真は、日伯両国の旗が表彰台の上に輝くのを期待して待っていた所、4日目27日に男子5000mで金、銀、銅の日伯国旗同時掲揚が実現しました。

『ブラジル戦後移民』 58年の記録  旧ホームページの保存(58)
丁度9月1日付で40年!!のホームページが640万回を記録しましたのでTOP PAGE の一部書き換えを実施ました。今年、令和3年4月18日、40年!!ホームページ開設18年11ヶ月で620万回アクセスの日に一部書き換えを実施していますので旧ホームヘージの保存(58)として残して置くことにしました。着伯以来実に今年の6月11日で59年になりましたので新しいホームページには、59年の記録としました。今年4月18日書き換え日から数えて136日が経っており20万回達成には、毎日1470回のアクセスが有った事になります。開設以来にしますと19年3ヵ月経っており1日平均911回になります。沢山の方にアクセス頂き本当に感謝です。次回は660万回か、キリバンして6666666と6が7桁揃う日を祝いたいと思います。来年の令和4年になりそうです。写真は、寒かった冬が終わり半ズボンの夏姿になり咲き始めたイペーの花と撮った写真を残して置きます。

第42回バーチャル座談会【東京オリパラに付いて語る】その10
【東京オリパラに付いて語る】その10が最終回の予定でしたが、期待していた富田さんのオリパラを話題とした小話より面白いアメリカ便りが入り、現在日本滞在中の山下さんが毎日速報を送って呉れたお陰で字数に達し最終日のマラソン他の競技と閉会式が次回その11に廻りました。その11は、明日以後の皆さんのコメントを集め字数に達するまで継続する事にしましたので是非皆さんの書き込みをお待ちています。さて何時まで続くしょうか?写真は、富田さんが送って呉れた若かりし頃の奥さんとメキシコオリンピック観戦中の写真をお借りする事にします。

『50年後の日本でのカルチャーショック』 第二弾 広橋勝造
広橋さんの『50年後の日本でのカルチャーショック』の続きが第4弾迄出ましたので順次掲載して置くことにします。10編ずつの短編ですが内容によって字数が違い1万語以上になる事があり、調整せざるを得ないことから既に掲載済みの第1弾をそのままにして15話から始め足りなくなった字数を第3弾の3アイテムを掲載し調整ました。広橋さんの説明では、範囲を広げて日本の話だけで無くブラジルでの驚き等も含めて連載するとの事、ニッケイ新聞と日本ブラジル中央協会の機関誌でもこのカルチャーショックを取り上げるとの事で何れ本として出版されるのではないかと思います。写真は、【優しいね〜さん達とカルチャー食ックで緊張した面持ちの広橋】との説明の付いた広橋さんから送って頂いたものです。

第42回バーチャル座談会【東京オリパラに付いて語る】その11(最終編)
振るわなかったバーチャル座談会でしたが【東京オリパラに付いて語る】その11(最終編)を掲載して置きます。パラリンピックに付いては、現在岡山の実家にご母堂を世話に日本に帰って居られるリオの山下さんが毎日コメントを送って呉れたので何とか形が付きました。日本に置ける2度目のオリンピックにもう少し話題が弾むのではないかと期待していたのですが、残念でした。字数がまだ残っていますがもう閉めた方がよさそうですね。作業中に山下さんからの最後のお便りが届きました。写真は、地元ポルトアレグレのスポーツクラブのGNUのカロリーナ選手の凱旋帰国の写真を使わせて貰います。現在36歳ですが、2024年のパリ大会にも出場を表明しており期待しています。

『50年後の日本でのカルチャーショック』第三弾 広橋勝造
カルチャーショック(ブラジルでのカルチャーショックも含む)の第3弾です。字数調整もあり22から36迄の9編を収録した。これで第4弾まで1万語ぎりぎりに収まりそう。最初の写真にも出て来る故郷のお寺以外は、ブラジル国内の出来事に話題が変わっているが、それぞれ面白い。特にコロニアの有名人の中沢さんの生還物語は、面白い。榎原さんの日本語の入れ墨も此処に入っています。写真は、広橋さん自身が下記説明を付けて送って呉れたものを使用しました。【お寺の行事で立ち上がれない広橋】だそうです。

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