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第30回バーチャル座談会『リオオリンピックに付いて語る!!』(その11)
第30回バーチャル座談会『リオオリンピックに付いて語る!!』(その11)をリリーズします。今回は、無事、何事もなく終了したリオオリンピックと9月7日から始まるパラリンピックとの空白期間に当たりましたが、快男児丸木さんのバンクーバで開催されたアメリカンマスター大会で金メダル4個を獲得したとのニュースで盛り上がりました。その後2021年の神戸で行われるマスター水泳大会に参加し故郷に錦織飾る計画を発表している丸木さんが泳がれるプールを逸早く視察〈泳ぎに〉行かれたしゅくこさんの話、岡山で泳いでおられる賀多井さんの話、アメリカ=日本=アマゾンに渡るおしろい花の花談義等で埋められました。明日からは、パラリンピックが始まりまた麻生さんの速報を中心に新しい展開を見ると思います。皆さん宜しくご参加下さい。写真は、金メダル4個を獲得した丸木さんの得意そうな写真を使わせて貰いました。
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第30回バーチャル座談会『リオオリンピックに付いて語る!!』(その12)
第30回バーチャル座談会『リオオリンピックに付いて語る!!』(その12)をリリーズします。前回は、リオオリンピックと7日から始まったパラリンピックの空白期間を丸木さんのバンクーバで開催されたアメリカンマスター大会で水泳で4個の金メダルを獲得した丸木さんの活躍で埋め尽くされましたが、今回は、いよいよパラリンピックが始まり明日には終了する予定でこの第30回バーチャル座談会も終了に近づきました。次回は、閉会式と纏めで(その13)で終了することになります。番外編として邦字新聞のオリンピック、パラリンピックに付いての報道の一部をBLOGから覗けるように残して置きたいと思います。写真は、パラリンピックの開会式の1枚を使用することにしました。
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≪命の尊さを知って≫ 早川 清貴
これまでに何度か紹介させて頂いている早川 清貴さんの不治の病と直面し心の揺れ動きを詠んだ赤裸々な叫びと苦渋の思いを短歌に託し送って呉れました。自分の思いを5,7,5,7,7の単語で表現する短歌を嗜む早川さんを羨ましく思います。短歌の説明を付けて呉れているのも嬉しいです。
早川さんからのメールには「今回は少し状況を変えて、移民に関する短歌は一寸忘れて、小生がこの一年不治の病を宣告されて8時間の手術した前後の心の揺れ動きを詠んでいます」とあります。
写真は、前回送って頂いた写真を再度使わせて頂きます。
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第30回バーチャル座談会『リオオリンピックに付いて語る!!』(その13=最終回)
第30回バーチャル座談会『リオオリンピックに付いて語る!!』(その13=最終回)をリリーズします。今回は、パラリンピック最終競技と各国のメダル獲得数等と共に閉会式の様子等になっていますが、現地の人気に肖れずこのバーチャル座談会では、人気がなく低調でしたが、纏めは、ニッケイ新聞の記事と社説に当たる「樹海」の記事をお借りして何とか字数を整えることが出来ました。13回13万字の皆さんとの語り合いは、貴重な記録として残って行くと思います。参加頂いた方にこの場をお借りしてお礼を述べて置きたいと思います。
写真は、閉会式の選手登場の際に『ありがとう!OBRIGADO!』の横断幕を持って更新するフランス選手団の写真を使わせてもらいました。
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アメリカン青春グラフィティ No.28 「バス停での出来事 」
お馴染みのアメリカン青春グラフィティNo.28が届きました。ホームページに2回に分け残して置きたいと思います。53年も前の元旦の出来事を良くも克明に覚えているものだと感心します。
『川越 しゅくこ 2016年10月1日 初めてのバス一人旅行。サンフランシスコからロスアンゼルスへ下るバスに乗った。2時間後、途中下車したそのバス停で、私は迎えの西本さんと会う約束をしていた。そのバスがグレイハウンドであったのか、バス停がどんな名前であったのか思い出せない。私の記憶作業は「あの出来事」だけに焦点を当てたあまり、周りのことを喪失してしまった。』
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アメリカン青春グラフィティ No.28 「バス停での出来事 」(続き)
HP使用のソフトは、1件1万語までとの制約がありしゅくこさんのアメリカン青春グラフィティ No.28 「バス停での出来事 」は、2度に分けました。これはその後半(続き)です。国境に近いメキシコからの当時の難民?が住む町外れのバス停で降りた若きしゅくこさんを救ってくれたのは誰でしょうか?
それはしゅくこさん自身の若さであり危機管理の意識と勇気をもっての体当たり精神でしょう。今や馬好きのおばーちゃんの青春が現在のように生き生きと語られその筆力に誰もが引っ張りこまれます。豪華な車?で招待された夜の教会での演奏会等続きを聞きたいのは私だけではないでしょう。願わくば続きを期待しましょう。写真は添付されていた花です。
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JICA=日系社会ボランティア30周年=リレーエッセイでたどる絆=第2回=自分のことはさておいた日々
JICA=日系社会ボランティア30周年=リレーエッセイで辿る絆=第2回にマナウスに住む島 準君が登場しています。島君は、日本ブラジル交流協会の10期生(32名)の一人として1990年4月―1991年3月までアマゾントラヴェルサーヴィスのマナウス支店で研修、現在は研修先だった会社を引き継ぎマナウスで活躍している。
今回の訪日で仙台の洞林寺での夕食会に河北新報社の福島支局勤務中の大友庸一君が駆けつけて呉れたが大友君も10期生でした。
島君は、日伯交流協会のサンパウロ事務局長として3年間、研修生の後輩の世話をしていた頃には、何度もお会いしていましたがJICAの日系ボランティア制度での海外開発青年(第10回)としてJICAにお世話になっていたとは知りませんでした。
日伯交流協会の派遣研修生は、1981年に始まり25年間に755名を送り出しており数多くの元研修生が若い頃の人生の選択としてブラジルを選びこの地に永住した者も多い。その内の一人島君がJICA日系ボランチィアとしての昔を語っている貴重な記録を『私たちの40年!!』ホームページにも残して置きたい。写真もニッケイ新聞の写真を使わせて貰いました。
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奥歯〈第2臼歯〉抜歯作戦を終えて休息中です。
私事に渡り恐縮ですが奥歯の抜歯に付きBLOGに書き込んだ所、井川さんとしゅくこさんから貴重なコメントを頂きました。井川さんも歯の治療には苦労されたようで70歳で総入れ歯に切り替え快適な生活になられたとの事。一方しゅくこさんの義母堂98歳ののマドンナさんは、総入れ歯を既に半世紀以上使っておられ美味しく自分の歯で食べるのが健康を保つ秘訣との事。。。抜歯した後の大きな穴をどうするかまだ決めかねていますが、多分IMPLANTで新しい歯植え込むことになりそうですなりそうです。
お二人のコメントを残して置く事にします。
写真は、抜歯をしてくれたタイース先生と撮って貰った写真を使うことにしました。
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